[2:7] 女性の下着とランジェリーで
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 08:02 No.852
- 昨日、暇だったので、たまたまパチンコをやりに行き夕方までやった。結果は泡銭。儲かったので帰り道にビールを飲みながら部屋へと戻った。部屋でロング缶を5本程飲んだ後、近隣の奥様達から頂いた、ブラジャーやショーツ、スリップ姿となり、部屋の中で過ごしていた。酒を飲んだ事もあり、勢いでブラジャーのカップの中にパンティストッキングを丸めて詰め込み、ブラジャーを頂いた近所の奥様の胸と同じよう膨らんだ胸とソフトタイプのショートガードルを着て街の中を歩いていた。すれ違う奥様や女性達は、自分達と同じように、まさか俺がブラジャーとガードルを身に着けているなんて知るはずもない。
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 08:21 No.853
- ブラジャーの中にパンティストッキングで胸の膨らみを微妙に調整して、着ている上着の前を開けるとブラジャーが透けて見える薄手のシャツを着ていた俺。若い女が前から来た時は上着の前を開けないが、40代50代の女性が来た時は、わざと前を開けた。誰が見てもブラジャーをしている程、透けているブラジャーをした膨らんだ胸元。前から来る年上の女性の視線は俺の胸元を見て【 ……???? 】と、した表示をしながらすれ違うと振り返り目線が合うと早足で去って行く。中には立ち止まり【あら。。】と言う顔して手で口を押さえている女性も…… 早足で去る女性に対し、後を追うと、ますます早足となり、背後から追う俺は、そんな姿の年上の女性が可愛く見えてしまう。今まで散々、旦那に可愛がってもらってきた女性でも、男が自分と同じようにブラジャーをしている姿に変態的な印象を感じるのだろう。旦那とのSEXプレーで、誰にも分からない2人だけの行為で、バイブや玩具などを使われ、全身がとろけてしまう程、気持ちよいecstasyを教えてもらった奥さんも間違いなくいる。膝元を開きclitorisにバイブをあてがわれ旦那の男根を食えてきたに違いない。
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 08:34 No.854
- ヒップラインが強調されるmermaidスカートを着た奥さん゙尻はLサイズかい゙最近、旦那に可愛がってもらっていますか。その尻や体、最近、可愛がってもらっていないなら、思う存分、奥さんが満足するまで、俺が体を可愛がってあげるよ(^-^)乾き始めている膣穴を恥ずかしいくなる程、久しぶりに濡らしてあげるよ。エロ雑誌や映像は作り物。現実は奥様達が身に着けている下着やランジェリーって、夏には汗を吸い取る綿素材の下着、ショーツが多いようだ…… 若い女は暑くてもバカみたいにナイロン素材かも知れないね。汗で蒸れて肌に張り付いても見た目充実なのかもね……
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 09:00 No.855
- 話しはそれたが、しばらく街中を徘徊し、年上の女性達の反応を試した後、部屋へと戻り、デリヘルへ電話して50代の女性を頼んだ。しばらくすると【ピンポーン】と部屋のベルが鳴り小窓から覗くと女性が立っていた。ドアを開けた瞬間、ほんのりと香水の香りとスーツ姿の彼女が立っていた。デルヘルによっては好みの服装で来てくれるヘルスもあり、スーツを希望した俺だった。『どうぞ。』と部屋へと招き入れ、パンプスを脱ぐ仕草や膝元、先に部屋の中へと進めながら背後から彼女の尻を見て興奮してしまい、タイトスカートの尻を抱きつくように撫で回した次第です。『お風呂に入りますか?』と聞かれたが【入ったのでいいです。】と答えた俺だった。本当は3日も入っていない……。時間制限があるのでシャワーなど浴びずに俺が望むようなプレーを求めた。俺は近隣の奥さん達が身に着けていた下着姿になろうとブラジャーやショーツ、スリップを一枚ずつ着始めると『 あら… まだ若いのに、そんな趣味なの… 』と聞かれた。【 そうですね… 女性の下着を着ると気持ちよくなるんです。これ、この辺に住む、奥さん達から頂いた下着なんですよ゙このショーツは、部屋の向かいのマンションの奥さんから頂いたショーツなんです。ブラジャーは右隣の奥さん、スリップは部屋出て左の家の奥さんからです。】彼女は俺の言葉の意味が理解していない様子で『頂いたって、奥様達と貴方、そんな関係なの?ふぅ〜ん。若い人が好きな奥様達なのね…』と言いながら上着を脱ぎブラウス姿になった彼女だった。
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 09:30 No.856
- 俺は、心の中で【くれるわけないじゃん。誰が自分の下着をくれるんだよ。まっいいが】と呟きながら彼女のブラウスとスカート姿に欲情し、立ち姿勢のまま彼女の前から右手をスカートの中に手れパンティストッキングを履いた陰部を弄り、左手で胸を揉んだり背中に手を回してブラジャーのホックを撫でまわした。タイトスカートの裾が捲れ上がり陰部を弄る右手は股全体を撫で、尻は円を描くように撫で回した。人妻達の下着を身に付けた、そんな姿の俺に50代の年上の女性は、体を触られて抵抗もせず、されるがままだ。興奮とともにショーツの中の肉棒が膨張を始め、ショーツの前が張り裂けんばかりに肉棒のシルエットを描いていた。彼女はショーツの上から優しく棒を撫で始め、ブラウスの胸元を開けたまま、床に両膝を付きショーツを少し下げ☆ビ〜〜〜ン!!!としなる棒を見て『凄い…… うん素敵。こんなに固くなってる。ピクピクしてるわよ〜 ハァ〜凄い。熱くて固いのね…… 』と、手で扱き始めた。俺は彼女の頭を棒に近づけ口乱を求めた。彼女は3日も風呂に入っていない俺の棒を口に含み、唾液でクチュクチュと音を鳴らしながら唇と手を使い、前後運動を繰り返していた。俺は【もっと、びしょびしょに濡らしてください。もと下品に…】と求めた。彼女は要求どうり、玉袋が唾液で濡れるほど棒を濡らし鼻から『うんうん…』と息を漏らし、チュパチュパチュルチュルと音を鳴らしながら棒を愛撫していた。俺は女性の下着姿。下半身には近隣の人様の妻の着ていたピンク色のショーツを身に付けたまま立ち姿勢でデリヘル嬢ではあるが、50代の女性に、勃起した棒を唇で愛撫して頂いてた。
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 10:05 No.857
- 彼女の棒への愛撫は素晴らしく、このままでは果てしまうと思い、【まって。お姉さんの服を脱ぐ姿を見たい。スカートやパンティストッキングを脱ぐ姿を見せてよ。】と求めた。彼女は口から棒を離し、ブラウスを脱ぎ、タイトスカートのファスナーを下ろし、水色のブラジャーとショーツ、ベージュ色のパンティストッキングだけの姿になった。【まって。そのパンスト、いくらしたの??払うから引き裂いていいですか?俺、年上の女性がパンティストッキングを履いた下半身を引き裂いてみたかったんです。駄目ですか?】と聞いた。彼女は『まぁ〜貴方ってまだ20代前半よね?なのに年上好きなの??予備があるから、いいわよ゙゙そのかわり、また連絡くれるかな??(^-^)』と言われた。【たまにしか呼べないけど連絡する。】と返し、水色のショーツを身に着けた、50代の女性が履いているパンティストッキングを、陰部の部分から☆ブチッ!!ビリビリ〜〜!!!と、部屋に音が響くほど思いっっっきり引き裂いた!!!!!下半身を包む彼女のパンティストッキングは暖かく陰部にあるパンティストッキングの縫い目に親指を差し込んだ瞬間、容赦なく引き裂いてやった。パンストの繊維がフワフワと舞い上がり、ブリブリビリビリと引き裂かれるパンティストッキングだ。彼女は足を広げてパンストを引き裂いている俺を見ていた。彼女は何て嫌らしい姿をしているのだろう。引き裂かれたパンストの股に足を広げたままの水色のショーツ姿の彼女。そしてクロッチが広がっていた。足を広げたままの彼女のショーツ姿、そのショーツのクロッチを左指でずらし、50代の女性の彼女の膣に舌先を這わせて愛撫した。彼女は演技でも、体を仰け反らせながら『来て!!早く入れて。貴方も欲しいでしょう。もの凄く固いんだもん。早く入れて… 』と、大人の女性の悩ましい声に誘われショーツを脱ぎブラジャーとスリップを着たまま挿入した。【コンドームは付けなくていいんですか。】と聞いた。すると『もう生理が無いから中で出しても平気よ。遠慮しなくいでいいわよ。激しく突いて。中へ出して……受けてあげるわ。』と言われた。彼女の言葉に誘われ、何度も何度も汗が流れる程、彼女の穴を激しく突きまくった。棒は白く染まり絶頂を迎えた瞬間【イク!!あぅ!!あぅあぅ……… … … …】
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名前:ヨシオ
:2009/07/01 (水) 10:37 No.858
- 彼女の両足を両肩に乗せ、彼女の下半身に俺の体重を乗せながら、棒を根元まで差し込み、彼女の膣穴深くに溜まっていた精を射精した。抜いた棒はテカテカと光り、棒と玉袋の間には、白く変色した彼女の愛液が付いていた。抜いた後、彼女の膣穴から、とく、とく、と俺の精子が流れ出てきた。彼女は、それを確認したかのようにペーパーで膣を拭き取り、俺の棒を綺麗に舐めてくれた。棒と袋の間に付いた彼女の愛液をも舐めようとした時【俺が舐めます。お姉さんの愛液を舐めたいから舐めないで。】と言い彼女の膣から溢れ出た液指先で取り、口に含んだ。50代女性の愛液は酸味が効いていて美味しかった。時間が近づき、サヨナラの時間となった。彼女は服装を整え、来た時はパンティストッキングを履いていた彼女。帰りは素足の彼女だった。玄関で【これ… 】と、引き裂いたパンティストッキングを見せると『もう履けないでしょう(^-^)貴方にあげるわ。約束よ。また連絡してね。あっそうだ。これ、もしよかった大切にして(^-^)』とバックの中から身につけていた水色のブラジャーとショーツを手渡された。『じゃあ、ありがとう』と玄関を出ていった彼女だった。俺は玄関に呆然と立ち尽くし、部屋へと戻り床に座りながら、彼女が着ていたショーツとブラジャーを見つめていた。煙草に火を付け煙草を吸いながら、何気なく彼女のショーツのクロッチを広げて見て見た。すると彼女の愛液がクロッチに染み込んでいる染みと、指で撫でてみると、ヌルヌルとしている。たまんね〜数十分前まで重なり合い、膣内射精をした女性の愛液染みの付いたショーツのクロッチ。俺の精子を膣内で受けてくれた50代の彼女は、忘れない女性かも知れない。下着姿の年下の俺に膣内射精まで許してくれた彼女が、たとえヘルス嬢でも、忘れられない女性となった。
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